螺旋を描いて…

螺旋 のごとく続く毎日を綴ります

綾瀬川・「我が街・草加」の思い出・3…

ある休日の、綾瀬川

利根川水系、中川の支流です。
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対岸の越谷はランニングコースですが、草加市側は遊歩道が、整備されてましてね。

 

花が咲き、
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憩いの場です。
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まあ、一番花盛りになるのは、桜の時期ですけどね。

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地元の方は、ワイワイお花見をするそうですよ。

トイレはご自宅に、ありますしね♪

 

対岸の塔は、日本エレベーター製造。
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こんな施設も。

足を踏み踏みするんですが…
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「イキイキ健康!」なんて書いてあるけど、コレ、スゴく痛いです…。

 

東へ進むと
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東武伊勢崎線綾瀬川橋梁

複々線ですから、結構列車が行き来します。

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台湾列車も、なんとか…
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振り返ると…
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明日の晴れを祈って。

 

石町・「黄金餅」の思い出・15…

※ この記事は落語「黄金餅」からインスピレーションを得て作成しておりますが、内容は素人の散歩であり、地理、歴史及び落語の研究には主眼を置いておりませんので、ご了承願います。

 

本銀町の次は、石町。

今の江戸通りに面した辺りまでになるようです。

このシリーズでも触れた「新石町」が出来たので、後のこの界隈は「本石町」と名乗ることになりました。

kiha-gojusan-hyakusan.hatenablog.com

 

ここには「金座」がありましてね。

貨幣を鋳造、検品等をしていたそうです。

その敷地は、今は…

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日本銀行に、なっております。

 

普通銀行も多いですね。

山口銀行
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岐阜県十六銀行

“一六”銀行とすると、質屋になってしまいます…。
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長野の八十二銀行

実は「82番目の銀行」じゃないんですよ。
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上田の第十九銀行、松代の六十三銀行が合併したので、足して八十二、だそうです。

 

江戸通りの地下は、JR総武線

新日本橋駅がありますが…
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ネーミング、困ったでしょうね。
石町でもありますし、現区割りだと、本町、室町。

かつ、「日本橋駅」は、既にある。

苦し紛れの「新日本橋駅」だったと思います。

 

近くにはこんなスポットも。
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長崎屋はオランダ人カピタンの定宿であり、ここから将軍に謁見したそうです。

 

あと、石町と言えば、
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時の鐘があり、町人に時を知らせていたそうです。
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この「時の鐘通り」を、鐘を撞く役人、辻源七が行き来して、お役目を勤めたそうです。

 

鐘楼は移設されていて。

実は別の取材で思いがけず、撮影してた!

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小伝馬町の十思公園に、復元されています。


ひねもすのたり…」のこの人には、時は関係なかった!?
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夜半亭は、多くの俳人が出入りした場所。

その中に、かの有名な「与謝蕪村」がいました。

 

のたり、のたりと脱線してばかりいないで…

そろそろ次へまいりましょうか。

 

次は「日本橋を渡りまして…」

 

 

振り返って「本銀町へ出まして…」

kiha-gojusan-hyakusan.hatenablog.com

銀山アスパラ…

金曜夜、お届け物!
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「銀山あすぱら」

父が尾花沢市へのふるさと納税で、手に入れました♪

 

尾花沢市山形県北東部。

雪深い盆地ですが、元々は銀を掘っており、その跡地は銀山温泉として、知られます。

 

実は行ったことがあって。

能登屋旅館は楼閣のような造り。

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鉱山跡。

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中は暗くて、当時のカメラでは何も写らず。

 

こんなスポットがありました。

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「夏しらず」

常に冷風が吹き出してくる穴で、夏でもひんやり。

 

ここでは寒暖の差を利用した、「尾花沢すいか」が有名ですが、今回はアスパラ!

甘くて柔らかいアスパラが、育つそうです♪

 

なので、今日はアスパラ三昧!

昼は、バター炒め!
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夜は牛肉の旨味を加えて♪
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グラタンにもアスパラが♪
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美味しく頂きました~♪

ごちそうさまでした!

 

「これの処理のために、深夜2時まで頑張ったんだけど!!」(ウチの巨匠)

 

…ありがとうございます。。。

雷…

今日の夕方。

激しい雷!!

 

さすがに稲妻を撮るわけにいかないけど、光ってすぐの大音響!!

かなり近いところを、雷雲が通過した模様です。

 

もちろん、土砂降りで!

この辺りは土地が低く、しかもこの辺に向かって傾いている!?ので、ちょっと多めの雨が降ると、すぐ道が川になります…。
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今日の外出はあんまりいいことはなかったけど…、

早めに帰って、正解でした。

 

ちなみに、雷の時は、本当はパソコンは控えた方がいいんですよね…。 

でも僕は、これを信じて…
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UPS

周りが停電になってから、終了処理をすればいいわけです。

確か、電源には雷サージ対策も。

 

まぁとりあえず、打てる手は打ってあるんですよ!

過程にこだわる…

 

人生、「結果がすべて」と言います。 

結果が良ければ結果オーライでもいいし、いくら頑張ったって、結果が出なければ、ダメなわけです。

 

こんな記事も、書きました。

kiha-gojusan-hyakusan.hatenablog.com

 

でもね…

長い人生、むしろ結果にこだわらない方が、上手くいく場面があります。

 

その一つが、「うつになった時」

僕も、うつ(双極性障害)になりました。

8年以上!

少なくとも…

 

 

うつの状態にもいろいろありますが、多くは、

 

 心が疲弊して、前に進めない

 自信が崩れて、適切な判断が出来ない

 過度な悲観主義や自責感、無力感

 

ってな状態ですから、こんな時に結果を求めて尻を叩いても、無駄なわけです。

 

誰も、求めてないでしょ?

家族も、友人も、休職を認めた会社も。

「休め」って言うでしょ?

 

中には某課長ったらご丁寧に…

 

「会社はクビになんかしないんだからさ!」

 

休職して療養する社員が、最も聞きたい言葉だと思います。

不安だらけ、ですもんね。

第一の、希望だと思います。

 

逆も…

…まぁ、こんな例もありますけどね。。。

 

僕はリワークデイケアに通って、大きく開眼して今に至りますが、入所者によっては「卒業のスケジュールが決まってる」人がいるんですよね。

 

企業的にはスケジュール管理上、アリなんでしょうけど…、

「それまでに、治れ!?」

ちょっと、かわいそうでしたね。

 

 

話を戻しましょうか。

 

心が疲弊したうつ病ですけど、多くの場合、体の方が先に回復します。

そうすると、何が起こるのか。

 

「元気なのに、心が付いてかない」

もどかしい状況に、なるわけです。

 

体は元気になったのに、じっとしていて休めなどと「何もしないことを強いられる」ことは、かえって苦痛。 

 

こうなると、特に真面目な人がやりたくなるのが、

「苦行・荒行」

要は辛い苦しいことをたくさんやって、自信を得たいのかな?

苦しんで自分をいじめて、あるいはやりたいことよりやるべき(と思われる)ことを並べ立てて…

 

自分で、自分の尻を叩いてしまうんです。

結果を求めて。

 

僕もやったし、効果はないとは言わないけど…

仮に達成できても、結局自分で、ハードルを上げちゃうんですよね…

欲がでて。

 

結果的に「終わりなき闘い」に陥ると、自信を得る前に、挫折の可能性高し。

挫折→落ち込み→焦り→…は、出来たら避けたいシナリオ、スパイラルです。

 

そう、こういう「螺旋を描いて…」は、いけない。

 

だから、この時期は本来、やってて楽しいことをやるのが、より適切だと思う。

楽しく、でも無理はせず。

楽しくがモットーなら、無理はしないわけです。

 

ゲーム極めたっていいし、観戦や美術館、博物館巡りとか。

旅行だって、いいでしょう。

気ままな旅でも、目的ある旅でも。

 

僕の療養期間も、そんな感じでした。

そりゃあ、遊んでる後ろめたさも、あったけどね。

ちょっと、おいといて♪

無理せずに活動するのが、目的なんです。

 

あとはむしろ、今まで興味はあったけど、できなかったことや、今までとはちょっと違う分野に挑戦することは、とてもいいことだと思います。

結果は、求められていないのだから。

 

僕の場合は資格試験とか、水泳とか。

リワークデイケアとかも、そうですね。

コミュニケーションの、訓練になりました。

 

やってみて面白ければ、先へ進めばいいし、合わなければやめちゃえばいい。

上手く行けば、自分の新たな面や能力、考え方に気づけるし、たとえ挫折したって、勉強したことは残る。

どの部分が自分に合わなかったのかが、わかるだけでも十分。

それだって、やってみなけりゃ、わからないことです。

 

勉強したいけど、資格試験の荷が重ければ、勉強だけして試験は受けない手だってある。

そう、「過程主義」でいいわけです。

 

 

ここまで書いてきて…

 

まんま、「学生さん」ですね。

そう、うつの療養は「学生に戻ること」。

 

結果を追ってばかりの人生は、疲れてしまう。

長い人生、時にはこんな期間があっても、いいと思うんです。

学生さんのように、結果にとらわれない時期が!

過程にこだわれる時期が!

 

 

僕がうつで会社を辞めたのが、32歳と4ヶ月。 

一度再就職してポシャり、リワークデイケアにも出会って、今の会社に入ったのが、39歳と10ヶ月でした。

 

この7年半。

「再就職」という“結果”を、両親も医者も、あまり早急に求めなかった。

そりゃあ時には小言ぐらいは言われたけど、決定的に追い込まれることは、ありませんでした。

それでいて、ほっとかれたわけでは、なく。

 

この環境、接し方には、感謝です。

恵まれていたと思います。

おかげで、僕のペースで、回復できました。

 

 

そう、「過程に思いっきりこだわれる」時期があってこそ、「結果にこだわる」ことが出来るんですよ。

 

今は学生時代でも、結果を求められる時代。

もちろん、テストでは及第点を取らなければいけないんですが、結果を追うことしか知らないと、ややもすれば、ただの貼り合わせの人生になってしまう。

いいように、取り繕った。

面白味も、何もありません。

 

仕事では結果のために、全力を尽くしても、私生活では過程を大切にする。

この当たり前のことが、今はなかなかできにくくなってるのかな?

 

僕はうつ病になって、郵便局を退職して、仮に今の職に就いてるとしても、給与や年金などでは、相当な不利になりました。

でもそんなことより、それまでの生活ではとても経験できなかったことを、多数経験できたと思うんです。

 

だから、うつ病になったことは、いろいろ変化をもたらしたけど、決して悪いだけのことではなかった。

今、僕はそう評価しているのです。

 

そう、ある意味では「人間性を取り戻した、7年半」!

それぐらいの変化が、僕にはあったんですよ!

セカンドバッグ…

今週のお題「カバンの中身」

 

通勤カバンの中身は裏で紹介したので、

kiha-gojusan-hyakusan.hatenablog.jp

 

こちらは、旅行に行く時のカバンに、必ず入れておくものです。

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勘のいい人は、わかるかな?

開けると、こうなります♪

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「携帯用のカバン」なんですよ。

 

どちらかと言えば、旅の後半に活躍します。

それまでは、コンパクトにしまっておいて。

 

そう、その用途は「お土産用!」

つい買いすぎてしまったお土産が、カバンをはみ出してしまった時!

おもむろにこのカバンを開けば、カバンの拡張準備完了~♪ってわけです。

 

開くのも簡単、たたむのも簡単!
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これほど便利なものは、なかなかないです♪

 

今はトート(猫の♪)があるので、ひたすら予備ですが、かつてはリュックに対するセカンドバッグとしても、使っていました。

旅先で開いて、よく使うものだけを、これに入れといてね。

リュックは預けちゃったり、バスに置いちゃったり出来るわけです。

 

予備専用になってからは、出番は五分五分ぐらいかな?

使わずに帰る旅もあります。

でも、その要るか要らないか?って需要のために、カバン1つは持っていけません。

そんな時に、これが重宝するのです♪

例え使わなくても、ほんの少しのスペースを、占有するだけですしね♪

 

実はこれ、郵便局のサービスを契約した時の、景品なんです。

多分、もう20年以上前。

契約したサービスは、もうやめちゃってるんですが、この景品だけは、ずっと重宝してるんです。

 

未だかつて、これほど我が家に役に立った景品・粗品は、他にないんですよ!

松本市と長野県の思い出・8…

それまで、食事は母が作るものでした。

しかし、一人暮らしになったので、自分で調達しなければなりません。

自炊をすればいいんですが、そもそもガスがない!

後々、電熱のグリルパンをもらいましたが、時間もかかるし、一人分だと食材にロスが出やすいので、あまり自炊はしなかったな…。

鍋とカレーぐらいは、作ったけど。

 

まず始めに覚えたのは、学食。

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学食は2軒あり、こちらは朝から営業。

そば、うどん、きしめんがあり、トッピングも種類がありました。

きしめんがあるのは、やっぱり名古屋圏の大学ですね。

初めての、体験でした。

 

昼は定食、夜はもう1軒のが開いてて、本格的な鉄板グリルもありましたよ。

 

あと、写真にはないですが、印象に残ったのは…

※最近にイベントで入手したものです

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「山賊焼」

定食で登場したメニューで、鳥の一枚肉を多めの油で揚げるように焼いたものです。

味付けが醤油ベースなので、あんまりくどくないのも特長でした。

このメニュー、次に住む湯河原でも随分探したんですが…、

実は「長野県中南信の郷土料理!」

松本ではあまりに普通すぎて、地域メニューとはとても思わなかったんです。

 

コンビニも、実は松本がデビュー。

鹿児島では、とんと縁がなかったんです。

 

最近行った時は、もう閉店してしまっていましたが…

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「ローソン南浅間店」が、僕のコンビニデビューの店なのです。

ここでコンビニ弁当を覚え、「からあげクン」を覚え、夜遅くに開いてることも覚え。

確か、まだお酒はなかったと思う。

僕自身も、20歳になるまでは、自分からはお酒を買いませんでしたしね。

 

下宿の「浅間ハイツ」には、賄いが出ましたが、実は4月中には利用されなくなり、立ち消えてしまいます。

学食ばっかりでは飽きるので、近隣の定食屋さんも利用しました。

 

近かったのは、「うとんぽ」

でも、訪れたちょっと前に、閉店したようです。

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喫茶と定食屋でしたが、ちょっと高かったので、あまり行かなかったですね。

 

むしろ、こちらの店によく行きました。

この店がお気に入りの友人がいましたしね。

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「さくら食堂」

こちらは今も、絶賛営業中!

 

基本、定食屋で、月曜定休。

火曜日から日曜日まで、メニューの一つを「サービス定食」として、50円引きで出してくれます。

サービスにはならなかったけど、カレーや中華丼も美味しかったし、ラーメンも時々食べました。

大将がいい人で、たまにサービスしてくれたりね。

 

写真は今年の3月ですが、20年ぶりに入ってみました。

なんと、当時の大将が、今なお腕を振るっていた!

挨拶とかは控えましたが、秘かにうれしかったり♪

 

まずはビールと、これ!

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実は当時、ここでお酒を飲んだことは、一度もありませんでした。

でも、もつ煮皿の味は、覚えてた!

ちょっと高いけど、定食にも同じメニューがあるんです。

絶品ですよこれ!

上手い具合に臭みが消えてて、絶妙の味付けになっています♪

 

調子に乗って、お酒も♪

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20年もたつと、呑兵衛になるんですね…。

 

最後はもちろん、「サービス定食」で締めます。

土曜日は…

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チキンカツ定食!

当時と変わらない!

 

ここ、以外とご飯が美味しいんですよ♪

学生相手なので、量もそれなりにあるし。

秘かに「20年前の味」を堪能して、満足して店を出たのでした。

 

同級生の間では、安くて美味い定食屋として、「和(かのう)」って店が有名でした。

何回はかは行きましたけど、遠かったし、混むし。

僕としては、「さくら食堂」で、十分満足でしたね。

 

当時は、こんな食生活を、送っておりました。

 

 

次の思い出は、こちら

 

 

前の思い出は、こちら

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